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3/6に申し込み。
「5月中旬までに発送」となっていたものが、ゴールデンウィーク明けすぐに到着。 週末まで作業できないので、配送されたダンボールのままウッドデッキ上に置いて保管。 5/13日曜日に植え付け作業した。 内容は、 キュウリ フリーダム 2株 ナス 飛天長 2株 ミニトマト アイコ 2株 トマト 麗夏 2株 ズッキーニ グリーントスカ 2株 ピーマン 翠玉2号 1株 シシトウ 翠臣 1株 計3500円 同時購入:ミニチンゲンサイ シャオパオ 種1袋262円 品代合計3762円。サカタのタネ会員割引377円で、 合計金額3385円。
Food(食べ物)とHood(カバー・コートのフード)、どちらの発音が難しいか?
フードと言ったら、大体、Foodの方に聞き取られる。 Fの発音って難しいんじゃなかったっけ・・・ 私、下唇なんてひとつも噛んでませんけど・・・ そこで英単語の発音を比較すると、フードの延ばし部は Foodの方にしかありません。 Hood: hu'd、フード、フッド Food: fu'ːd、フード、 (SpaceALCより) だから、Hoodの事を言いたいときは、真ん中を延ばさない様に意識するのが良いです。 huとなっているけど、意識的には「ホッド」くらいの感じの気がします。 これが示唆するもう一つのポイント: 下唇噛んだり舌をはさんだりの子音技を発音の難しさと思っている人が多いけど、 結構、通じない時の理由は母音絡み。
来年に向けて、巣箱内を掃除するため、取り外した。
ヒンジ接続にしておいた上ぶた(屋根)を開けてみると・・・ 中には、下に枯れ草が敷き詰められ、その上には綿状のものが置かれていて、 からになった卵が残されていました。 当然、最初は何も無かった部分です。 これだけ集めてくるのは結構大変だったんじゃないかな・・・ ![]() 来年のために、また元通り(全部取り除いて)きれいにして、同じ場所にセットしました。
カインズホームで20kg(一袋)購入したケイ酸カルシウムを、家庭菜園の畑にすき込んだ。
![]() 畑作の場合の使用量は、「10アール(一反)あたり100~180kg」となっているので、 ![]() 10アール(一反)=100m^2(10m X 10m)だから、 ウチの畑=約1m^2(1m X 1m)用には、100分の1が目安となる。 すなわち1~2kg・・・ 永田農法での土の準備方法としては、分量は袋に書いてある指示に従い、 表面に散布という事になっているが、今回は苦土石灰・草木灰と共に漉き込みを行なった。 おそらく、分量が多い事の副作用(影響)は、他の肥料類に比べて少ないと思うので、 追加で表面散布も行なってみたが、20kg袋は大き過ぎた・・・ ケイカルの詳細仕様は下記の通り。 ![]() 以下は、今までに勉強した事からの個人的見解(当方は農業は素人)ですが、 ・N(窒素)、P(リン)、K(カリ)等よりも、肥料過多の場合の、作物および土壌への(悪)影響が少ない点が安心。 ・N-P-Kと同様に、Siも必須成分という説・研究もあり、作物の地力を向上させる様なイメージで理解・期待しています。
畑の土壌がかなり酸性に傾いている事が判ったので、中性化に向けた手を打ちたい。
そこで、アルカリ性資材として「草木灰」を使ってみることにした。 開封した袋内に、土壌酸度計を差し込んでみたが、乾いた灰の中に先端を埋めても、針は振れない。(針の初期位置は、中性を示すpH7。) ![]() 次に、ザッと水に溶いて濃灰色液にしてみた所、 ![]() 針は一気にpH8(目盛りの最大値)を振り切った。 ![]() かなり強そうなので、分量を間違えずに使う様注意する必要がありそう。 草木灰500g
土壌酸度計を購入。
使用前の準備として、紙ヤスリで金属部分を軽くこする。 インジケータは酸性とアルカリ性の境目の、目盛り7に安定している。 早速、芝生の庭を計測。 芝が薄く、雑草が出て、土が露出している部分を狙い、 測定器をグリグリと押し込むと、すぐに針が振れて、pH5.6と出た。 ![]() 計測は、とても簡単! 二つの金属部分を土中に入れる事で、その二つがプラスとマイナスの両極となる 回路が構成され、結果が出る模様。 ![]() したがって片付けのために両極をきれいに洗うと、 針はもとのpH7に戻っている。 購入検討過程で、より上等なのも見てみたが、 この72724でベストチョイスだったと思う。 土壌酸度計 72724
パセリは、ポット苗を一つ購入し、ほぐしてラフに3分割。
メインの1個を、黒マルチの穴一つに定植した所、予想通り、充分に育った。時々、葉を摘み取って使う。 残りの2個は、黒マルチ脇にそれぞれ定着させたが、雑草に埋もれてしまい、収穫はしていない。 備考:株元のpH測定値 5.6 ![]()
オクラは、ポット苗をそのまま移植してみたが、大きく伸びず、収穫2本のみ。
オクラのポット苗は大体2本入っている。確か、枝豆やオクラは、1本よりも、2本の方が倒れにくなるので、種まきから間引いて行く段階では2本残すのだと思ったが、畑への定植はそのままで良かったか? 備考:株元のpH測定値 5.2 ![]()
今年は、プロ用(?)トマト支柱を組んでみた。
主な狙いは、各種野菜の吊り栽培用の支点の確保。更には、キュウリ用ネット等の廃止により見た目をスッキリさせる。あと、家庭菜園用の緑色のコーティングされた支柱ではない所が秘かに満足・・・ ![]() 構造上、最低限必要と考えられる部品を購入。 ・支柱2組(1組は、折れ曲げパイプ2本からなり、上辺で大径側に小径側を差し込んで組合わせる。) ・連結棒2本 ・連結部品1セット 組み立ては、初めての大人一人でも、比較的容易でした。 一番苦労した点は、柱を地面に斜めに差し込む所で、道具が無いから、力が必要だった事。 それでも、ある程度差し込んだ後は、パイプが折れ曲がっている部分を使って回転を加える事ができるので、休み休みやってなんとかなりました。 購入は、カインズホーム。
自作パーゴラ(製作後数年経過)。
今年はグリーンカーテンをパーゴラの短辺側に仕掛けてみたが、 いまいち緑で埋め尽くせなかった。 ![]() ”ゴーヤDEゴーヤ”という専用用土(写真右下の緑と黄色のプランターサイズの袋) を用いて、種まきの他、苗も使って、 かなり期待したが、成果は期待外れ。推定要因として・・・ ①専用土を、パーゴラ下のコンクリート上にじか置きしたため、地温(土温)が上昇し過ぎた? ②東西向き面で障害物なしのため、朝日と夕日で全く逆(表裏)から陽が当たった? 水遣りは基本雨任せだったが、畑の方はそれでもなんとかなったので、上記二つを推定した。 ![]() ゴーヤDEゴーヤ 培養土 20L
SHARP「はーい両開」を愛用していたが余裕で10年以上経っているので、
省エネも意識してほぼ同サイズ品の新型購入を計画。 比較検討の結果、 「切れちゃう冷凍」機能がいいなと思い、 ダークウッドも良いので、 MR-E47S-DW [冷蔵庫(465L・フレンチドア) 光ビッグ ダークウッド] に決定。 ヨドバシドットコムで、ポイント還元率も18%と高かったので購入決定。 オンラインで選択可能な配達日は1週間後だったが、 すぐ電話がかかってきて、希望時間を調整し、その週末に入れてくれた。 早速プリンを切れちゃう冷凍したら、プリンアイスになった。 若干スカスカ気味になったが、OK。 アイスは緩くなり過ぎるので、普通に冷凍庫に入れる。 毎日使用する妻の感想のうち、不満点は、 -野菜室が一番下というのが違和感(前は冷凍が一番下) -チルド室の使い勝手。(以前の方が、引き出して使う時容易だった) エコモードインジケータも付いていて、満足。 三菱 MR-E47S-DW 冷蔵庫 (ダークウッド) MR-E47S-DW
「支柱仕立てにする野菜」
ピーマン:1番花の上と下のわき芽を伸ばして、(主枝と合計)3本仕立て。 ナス:1番花の下二つのわき芽を伸ばして、(主枝と合計)3本仕立て。 「一本仕立てにする野菜」 トマト:全てのわき芽をとる。指で倒すようにしてとる。 「ネット誘引する野菜」 キュウリ:5節目までに出るわき芽はとる。
2月末に作った巣箱をパーゴラの柱に掛けておいたら、
早速シジュウカラが入りました。 ![]() ![]()
富士森公園の植木市で野菜苗を購入。
ゴーヤ 2個 各160円 ミニトマト アイコ 160円 バジル 100円 パセリ 100円
ホーマックの閉店セールで野菜苗を購入。
・キュウリ 夏すずみ(接木苗) ¥198→値引き後 ¥60 ・ピーマン エース ¥68 ・ナス 中長ナス ¥68 4/10、既に張ってあった穴あき黒マルチ(穴8個分あり、葉物野菜の発芽がほんの少々)の中に定植した。
黒マルチ(穴あきマルチ)を初めて張ってみた。
カブや小松菜等の種をまいたが、 一緒に購入した不織布をドーム上にかけるのは、これも初挑戦なので、 一度にはできなかった。その後、とうとうやっていない。
巣箱自体はこれで完成。ここまで3時間程度で、一旦終了。
![]() ![]() ![]() 背板には4箇所、針金を通して設置するための細い穴を明けた。
各面を構成する板に、木工ボンドを塗って、組み上げた状態でクランプする。
![]() セメダイン 木工用速乾 倍速・強力タイプ 木・紙・布・皮に 180ml CA-239 各板の固定は、コーススレッドのほか、今回は釘(これも息子の希望により)も使用。 ![]() ![]() 屋根材は、背板に斜めに突き当てるので、その面が背板に合う様になるまでこぐちを削る。 荒削り用の面ヤスリが便利。(商品名はNTドレッサー) 各面用に切り出した材料の周囲の軽い面取りにも活用する。(注意しないとすぐ削り過ぎるほどだが、紙ヤスリよりかなり重宝します。) ![]() NTドレッサー中目 平面型 L-30P 屋根材は、メンテナンス用に開放可能にするため、ヒンジ固定とする。
もともと息子(小3)がノコギリを使いたいというのもきっかけで、
今回は材料のカットは、手ノコ。出入り穴のある前面板の内側には製作日を刻み込んだ。 ![]() φ27の穴あけは、まずその範囲を鉛筆で描き、その円内に木工ドリルで複数の穴を明ける。 穴と穴をつなぐのは、コーティングソー。 ![]() SK コーティングソー CS-6.5 穴の周囲を滑らかに仕上げるために、棒ヤスリ(握りがオレンジ。100円。)を使用。 大きくなり過ぎない様に注意しながら、削る。 ![]()
突然思い立った 巣箱作り。
インターネットで調べると冬の内に設置しておくのがポイントらしく、 今から製作して設置しても今年は鳥が入らないかもしれない。 一枚の杉板等から作るタイプの設計図を参考に、 うちの庭の屋外保管でだいぶ枯れたツーバイ材を使う方針で 構想図を描いた。 ![]() 実際には1x6材を基本に使い、前面と底面には1X4材を使う。 穴のサイズは、シジュウカラ用としてφ27とする。
2010年の年末頃、
セキドの広告でNECのノートPCが5万円くらいだったので、どんなものか見に行ったが、売り切れていた。 その後、八王子のヨドバシをのぞいたら、HPのノートPCが最もコストパフォーマンスが良さそうだった。 HP Pavilionというシリーズ。 ビックカメラと比べている内に、ヨドバシは売り切れとなり、別モデルをビックカメラで購入しようとしたら、「展示物とは別にオーダーメイドする事になるため、しかも受注が多いので納期が未定」との事だった。 冬休みの内に手に入らないなんてイヤな感じだったので、注文しなかった。 その後、NETで比較調査してみると、基本構成は下記方針に絞り込めてきた。 CPU: intel CORE i7 (最低i5以上) OS: Windows7 HDD: 500GB以上 LCD: 15インチ以上 ただし当初イメージの5万円は無理で、8万円台くらいかな・・・という所。 DELLのサイトで、売り切れ間近のDELL STUDIOが好条件になっていたので注文した。 ドライブは、BD (Bluray)にした。 支払いは、金利無しの夏一回払い、という選択肢があったので利用した。 その後DELLから、「STUDIOは売り切れました。今は類似のXPSがあります。こちらの方が高いが同じ値段にするから、いいですね?」という連絡があり即答をあおられた。 よく聞くと、ドライブはDVDとの事なので、「Blurayにしてもらわないと同等じゃない」旨、要求したが、それはできないという事だったので、詳細確認するため具体的な構成仕様をメールで送ってもらう事にした。 すぐにメールが来なかったので心配していた所、XPS15でBDドライブという仕様で受注する、という内容だったので、了承した。 XPS15が届き、満足しているが、初期に一回おかしくなって工場出荷状態に戻す操作を要した。 まだ一度もBD再生はしていない・・・(4/10記)
最初のキュウリが大きくなってこないので、
ケーヨーデイツーで、大きめの苗を購入。 ¥298 即日畑に植え込み。 種まきした枝豆は順調に育ってきた。 オクラは双葉が出た後、あまり大きくならない。 苗からのトマトもなかなか大きくならず、 仮支柱のまま。 # by takanog | 2010-06-06 18:00
コーナンで種を購入。
5/3朝に種まきした。 大葉青しそ ¥128 大葉ニラ ジャイアント ¥90 中国野菜チンゲン菜 ¥138 計356円
ホーマックでミニトマト アイコの苗購入 198円
枝豆とオクラは種を購入。 各189円 全部、即日、畑に植え付け。 ミニトマト苗には仮支柱を立て、8の字状にひもで結んだ。 畑はあらかじめ耕し整地済み。
サカタのタネ通販で2X20m 10cmメッシュの網を3000円で購入。
(到着まで1週間以上かかった) これをパーゴラと和室(西向き)窓側に吊り下げ。脚立を使って作業。 パーゴラは上の柱(2X4材)が10cmメッシュの中に丁度入るので、 ひもで結ばずに吊り下げた。 窓側は雨戸シャッターの上の高さで、左右の雨どいパイプ固定用足 に結び付けた。 各面にはプランターからグリーンカーテンを伸ばす計画で、 一つにゴーヤ、もう一つは朝顔の種をまいた。 一応、1日水に付けてからまいた。 ゴーヤの種はホーマックで購入。189円。 朝顔は息子が学校で去年もらってきていたもの。
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